目地ブラシ!

お掃除で大活躍の2wayタイプの目地ブラシです。

水廻りから窓冊子、お部屋の中までいろいろな場面で活躍してくれます!

2wayタイプの目地ブラシは、ブラシ部分の硬さがハードとソフトに別れており、汚れや素材、状況によって使い分けてお掃除出来ます。

ハードの方は硬くブラシは少し太めのため、硬い汚れなどを落とすのに、適しています。ソフトはハードよりも柔らかく、ブラシは細めのため、コーナーや溝など細かい部分などをお掃除するのに、適しています。

浴室では、タイルの目地、扉の隙間、排水口パーツなど。

キッチンでは、シンク内の隙間や排水パーツなど。

トイレでは、便器のふち裏廻りや便座・ウォシュレットのパーツの隙間など。

洗面台では、蛇口廻りの隙間、排水廻りなど。

窓・冊子では冊子の隙間など。

その他、エアコンのフィルターを水洗いする際や、換気扇カバーの細かい部分など、用途は様々です!

これがあるのとないのとでは、作業効率がぐんと違ってきますので、お勧めです!

 

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なんでも活用、靴の臭い予防

靴

今年の夏は例年に比べて涼しいですね。

どうも、いつもの鈴木です。

暑くなくてもこの季節に気になるのが靴の臭いです。

夏は、足裏の汗が増えるし、湿気ばかりで乾かないしと靴が臭いやすい季節です。

そんな夏の靴の臭い対策は、ご自宅にあるもので簡単にできちゃうんです。

その一つ目は、チューブわさびです。

靴の中にサランラップを敷き、そのうえに3~5cmのわさびの列を3列ほど並べましょう。

わさびには消臭除菌効果があるので一晩ほど置いておけば効果があります。

二つ目は、レモン汁です。

レモンを絞った汁を布に染みこませ靴の中に入れるだけです。

レモンは消臭効果が強いので、頑固な臭いを消すのに向いています。

市販の消臭剤と併用して効果を倍増させることもできます。

三つ目は、重曹です。

重曹を靴下で包み、靴の中に入れるだけです。

この三つの他にも、丸めた新聞紙で湿り気を取る方法や十円玉の銅でバクテリアを分解する方法など、靴の消臭方法はたくさんあります。

ご自宅のものをちょっと応用するだけなので手間いらず。

みなさんも是非試してみてください!

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ストレスは掃除・片付けで解決する

どうも、鈴木です!

お盆休みの間はいかがでしたか?

私は、仕事ばかりだったのでこれから遅めの休みを頂こうと思っています。

と、お盆とは関係がないのですが、今日は前回に引き続き掃除・片付けが与える心理的な影響について書こうと思います。

掃除・片付けは意外にもその時の心理状態を表しています。

たとえば、仕事が忙しかったり、失恋や人間関係で悩んでいるときは、部屋の整理整頓に気が向かず、散らかってしまいます。

部屋が散らかっている状態は、目から入ってくる情報が集中力の邪魔をし精神的なストレスとなります。

ストレスが溜まって精神的に病み、部屋が散らかってさらに悪化する。と、悪循環のもととなります。

これは、周りの人から見れば気づくのですが、言われないかぎり本人は気づかないものです。

このように、お部屋の状態は心理状態をうつす鏡になってくれます。

『散らかったな』『掃除しなきゃな』と思ったときは、現状を振り返ってみる機会にもなるので、一度振り返ってみてはいかがでしょうか?

実際に私も仕事が忙しい時は、ゴミや散らかっているのに無頓着になることがあるので、このことはいい教訓になってくれています。

ストレスを処理するきっかけは、部屋の掃除・片付けにあるので、みなさんも心当たりのある時は試してみてください。

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毎日のトイレ掃除が行動力に!?

『毎日トイレ掃除をしたら運気が上がった!』という話をよく耳にしますが、残念ながら根拠は見つかっていません。

見つからない理由は、トイレ掃除と成功を直接結びつけることが難しいからではないでしょうか。
ハウスクリーニング業者なら分からないでもないですが、車のディーラーであったり、家電を作り出す企業では関係性が見つけられません。
『成功した人には毎日トイレ掃除をする習慣があった』という事実があるだけで直接結びつかないことから、漠然とした成功への儀式のように信じられているのです。

ですが、直接的な因果関係は見つけられなくても、間接的な因果関係は見つけられます。
間接的な因果関係とは、『問題を解決する行動力』だと私は思います。
トイレは毎日使い、使えば使うほど汚れてきます。
環境が悪くなっても、面倒くささと気持ちに余裕がなければいつまで掃除されず、汚れは溜まる一方です。
トイレの汚れを問題として置き換えると、毎日のトイレ掃除は問題に素早く対処する行動力と考えることができます。
このように”トイレ掃除=問題解決”の図式で考えると、トイレ掃除をするから運気が勝手に上がるのではなく、トイレ掃除の習慣で身に付いた行動力が仕事の成功に繋がり、運気を呼び寄せていると考えることができます。

いかがでしょうか。詭弁に思えるかもしれませんが、私はこのように考えています。私は、あながち間違っていないと思っています。毎日のトイレ掃除がこのように繋がっていると分かれば、モチベーションも上がります。私も早速、トイレ掃除を日課にしようと思います。

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重曹とクエン酸のダブル効果!

お掃除の強い味方といえば重曹とクエン酸です。

重曹はご存知のとおり、お掃除の万能薬といわれるほど効果があります。

クエン酸もトイレの黄ばみ落としとしても便利です。

重曹は、弱アルカリ性で油汚れやなべ底のコゲを落としたり殺菌効果があったりと、効果は絶大です。

クエン酸は、弱酸性でトイレの黄ばみや水垢を落としやすくしてくれます。

重曹とクエン酸を使った掃除術は前回紹介しましたが、今回はこの二つを組み合わせた掃除方法を紹介したいと思います。

使い方は簡単です。

重曹の粉を振りまきクエン酸液をスプレーするだけです。

化学反応が起こりガスが発生しますが、ご安心ください。

人体への悪影響はありません。

この重曹とクエン酸の化学反応を利用して汚れを落とすのですが、一番効果的なのは排水溝です。

ヌメリに臆してしまい手を出しづらいところほどこのダブル使いは有効です。

排水溝に重曹をまいてクエン酸をかけるだけで、滅菌と洗浄ができます。

あとはよく流して掃除完了。

重曹とクエン酸の効果は掃除だけじゃないんです。

エコの観点からも環境にやさしいと推奨されています。

洗剤にあわせて重曹とクエン酸はお家に置いておきましょう。

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油が溶ける夏場こそ換気扇おそうじ!

換気扇の掃除といえば年末のおそうじというイメージがあると思いますが、ここはあえて夏場に行うのも得策です。

なぜなら、夏の気温の高い日こそ固まってねばついた油が落ちやすくなるからなんです。

気温が下がる冬場と気温が高く油が溶けやすい夏場とでは、油を落とすためにこする回数が半分以上に減ったという研究結果もあります。

夏場は暑いのでおそうじが面倒になりますが、換気扇おそうじのチャンスは夏場です。

おそうじ方法は冬場と変わりありません。

油がこびり付いたファンやフィルターを洗剤の溶液につけおきし、ブラシとへらでこそげ落とすだけです。

やってることは変わりませんが、やはり汚れの落ちが違います。

気温でこれほど違うものかと関心してしまうほどです。

落としやすいだけでなく使用する洗剤の量も少なく、エコの観点からもオススメです。

一つ注意点があるのが、シロッコファンという複雑な仕組みになった換気扇があります。

これらの分解・組立は難しいので、そういった場合は故障を避けるためにもプロにお任せしましょう。

夏場のおそうじは、換気扇の他にグリルやガスコンロなど油汚れが酷い箇所にも有効です。

是非今のうちにお試し下さい!

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アルミホイルで簡単ヌメリ予防

今日はヌメリ予防について紹介します。

ヌメリはキッチンの排水口だけでなく、洗面台の蛇口の付け根や浴室の排水口など水の通り道に発生します。

原因は老廃物や食品の食べカスをもとにして繁殖した細菌です。

ハイターなどの洗剤で予防するのは簡単ですが、環境のことを考えるとためらってしまいがちです。

ですが、そんな嫌なヌメリを簡単に予防する方法があります。

その方法は、『アルミホイルを丸めたボールを4~5個ほど転がしておく』という、たったこれだけのことです。

アルミホイルに含まれる金属イオンが細菌の増殖を防ぎヌメリをなくします。

この予防法は環境にやさしく、なにより洗う手間が一気に減ります。

アルミボールを作るコツは固めすぎずふわっと柔らかめに作ることです。

すでに知っている方もいるかと思われますが、これが本当に画期的!

ヌメリだけでなく、嫌な臭も防いでくれるから本当に重宝します。

排水口は汚れが溜まっているのは分かっても、汚れが気になってなかなか手が出せないものです。

ほうっておいても衛生的に悪化するだけ。

そんな嫌な掃除を減らす手立てにアルミボールは大いに活躍してくれますよ!

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生乾き臭を防ぐ洗濯術!

梅雨本番、ジメジメと湿気が多くなってきましたね。

夜はまだ涼しいのですが、昼間はムワッと湿気を感じますね。

湿気が多くなると気になるのが生乾きの臭です。

電車の中でこもった臭いをかぐと『自分は臭ってないかな?』と思わず気にしてしまいます。

そこで、今日は生乾き臭を防ぐポイントをご紹介したいと思います。

先ずは、洗濯物の溜め込み方。

基本的に洗濯物は溜め込まない。これは鉄則ですね。

溜め込む場合は洗濯カゴを考えましょう。

洗濯カゴは藤の編みカゴやメッシュといった通気性の優れたものにしましょう。

湿気を逃がすだけでもかなりの効果があるのです。

一人暮らしで毎日の洗濯にかかる水道代が気になる方はカゴから改善できます。

次が洗剤の量です。

特に粉洗剤は、量が多すぎると溶け残った洗剤に菌が付着して洗濯槽を臭くしていしまいます。

適量を心がけましょう。

そして、干し方です。

梅雨時期は外に干せないので室内干しすることが多くなります。

乾かし方一つで臭いがつくかつかないかが大きく変わります。

部屋に干す場合は干場に注意しましょう。

狭い部屋では風通しも悪くなるので広い部屋で干しましょう。

部屋干し用のロープをギザギザに往復させれば干場の面積が増えます。

ロープに干したら今度は扇風機で風を当てましょう。

風を当てるだけで早く乾き雑菌の増殖を防げます。

扇風機の風だけでなく、エアコンのドライ運転も効果的。

部屋干しは家の中にあるものを応用するだけで一気に改善できます。

この季節はちょっとした工夫と手間を忘れずに。

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家でもできるエアコンお掃除!

どうも!毎度の鈴木です!

7月に入り暑くなってきましたね。

まだ夜は涼しいですが、日中は暑いですよね。

暑いとくればエアコンの登場です。

エアコンを使い始める前にやっておくべきことがエアコンのお掃除。

ということで今回は家でできるエアコンお掃除をご紹介しようと思います。

まず用意すべきものはゴム手袋・マスク・洗浄スプレー・バケツとたったのこれだけです。

マスクとゴム手袋を装着したらフィルターから洗いましょう。

フィルターは吸い込んだホコリがたまるので念入りに水洗い。

水洗いが終わり乾かしたら市販のエアコンフィルターを貼りましょう。

エアコンフィルターは貼るだけなので簡単です。

花粉やホコリ・カビ・ダニをキャッチして空気を綺麗にするので便利です。

フィルターが終わったら次は冷却フィン。

冷却フィンは洗浄スプレーを使い切るまで吹き付けてください。

フィンは縦に並んでいるのでスプレーを噴射する際は上下させましょう。

洗浄してもホコリが挟まって取れない場合がありますので、そういった際は使い古しの歯ブラシなど柔らかめのブラシを使ってかき出しましょう。

ですが。エアコンお掃除はご自宅でできますが、破損する恐れも伴います。

特にファンはもろいので取り扱いに注意しなければ故障の原因にも。

できないと思った時は無理せず当社にお任せください!

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固い尿石落とし|トイレ掃除をちょっと工夫

今日は掃除の中でもあまりやりたくない場所であるトイレ掃除のコツをご紹介したいと思います。

まず用意するのはトイレ用のブラシとクエン酸の素、霧吹き、ゴム手袋です。

中でも一番キモとなるのがクエン酸。

クエン酸を使えば環境にも優しく重層と同じほど重宝できる掃除用品です。

トイレの汚れはおもにアルカリ性のアンモニアによる汚れになります。

アルカリ性の汚れは酸性であるクエン酸が効果的です。

クエン酸洗剤の作り方は簡単。

水500mlに対して15gを溶かして霧吹きに入れるだけです。

使い方はそのままかけるのも効果はありますが、トイレットペーパーで便器を覆いその上から洗剤をかけパッキングすればさらに落ちやすくなります。

固い尿石の部分に対してはクエン酸の濃度を高めてパッキングしましょう。

漬け置きする時間は長いですが1日ほどパッキングしておけば尿石が柔らかくなります。

また、便器だけでなくトイレの床の見えない尿はねも落としやすくなります。

トイレの汚れが気になる場所にはクエン酸です。

トイレ掃除にはクエン酸で覚えておきましょう。

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